【注文住宅】ハウスメーカーおすすめランキングTOP10!坪単価や特徴を比較!

ここではハウスメーカーおすすめランキングTOP10と題し、おすすめメーカーの坪単価や特徴を比較してみました。

ただ単純に売上高を比較しても、純粋に戸建注文住宅に絞って売上高を引き出すことはできません。

そこで代表的なハウスメーカーを取り上げ、構法・カテゴリ別にピックアプしてみました。

ですから純粋なランキングではなく「ハウスメーカーってどういう会社があるの?」といった、ハウスメーカー初心者向きの総まとめ版ランキングだと考えてください。

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ハウスメーカーとは何か

ハウスメーカーのランキングの前に、あらためてハウスメーカーとは何かということに触れておきます。

ハウスメーカーとはとにかく営業マンがいる建築会社のことを指します。

ハウスメーカー以外の建築会社には営業マンがいない会社もあります。

しかし、ハウスメーカーはかならず営業マンがいます。

なぜ営業が必要なのでしょうか。

これはハウスメーカーが、可能な限り幅広い客層に自社の住宅を広めているからです。

たとえば営業が必要ではない建築会社もありますが、この場合は少なくとも、ハウスメーカーより間口を狭めて(または絞って)営業活動を展開しています。

つまり攻めるべきターゲットをより絞り込んで営業展開しているために、営業力を必要としなくても顧客にアプローチしやすいのです(ターゲットを絞り込むと営業がラクになるのはこの世界では常識です)。

ハウスメーカーはそうは行きません。

逆説的ですが、幅広い客層を狙うためにハウスメーカーにはどうしても専門の営業マンが必要です。

つまり営業的に不利な立場で営業展開しているのがハウスメーカーなのです。

この他にもハウスメーカーには離島などを除くと日本全国で建築が可能であったり、永続的なアフターサービスが受けられたりする特徴があります。

じつは、これらもハウスメーカーが幅広い客層を狙う業態であることを示しています。

他にも理由は考えられますが、建築会社でハウスメーカーだけはどうしても営業マンが必要なのは、あえて幅広い客層をターゲットに据えているからでしょう。

プレハブ工法の日本を代表するハウスメーカー3社

ますはじめに国内を代表するプレハブ住宅メーカー3社を取り上げてみました。

日本のハウスメーカーはこの3社から始まったと言ってもいいでしょう。

それではハウスメーカーの雄、積水ハウスから見ていきましょう。

1位:確かな営業力に定評がある積水ハウス

軽量鉄骨造を主軸とした豊富な商品ラインナップを持つ積水ハウスは、日本を代表する注文住宅のハウスメーカーで、創業は1960年(昭和35年)です。

積水ハウスの顧客は、上場会社の社員や公務員といった社会的信用が高い人がもちろん多いのですが、法律家など士業の方が自宅兼職場として積水ハウスの建物を選ぶ例も多く見られます。

職場・事務所にも使用に耐え得るシックで重厚な風格が、積水ハウスの第一印象には備わっています。

また広告宣伝にも力を入れている積水は、個性的な実力派シンガー(最近ではアルケミストさん、八代亜紀さん、クリス・ハートさんなど)に有名な積水のテーマソングをさまざまなバージョンで歌わせています。

そのラグジュアリーな雰囲気は、円熟した積水ハウスのイメージにピッタリです。

そんな積水ハウスの営業スタイルは、建物のイメージとは異なり、意外に相当な厳しさが要求されることで有名です。

それだけに、積水で通用した営業マンは、たとえ違う分野に転職しても十分通用するとの声をよく聞きます。

もともと顧客対応力に定評のある積水ハウスは、営業マンのレベルも一級品ということなのでしょう。

なお構法については、地域によっては2000年代のはじめのころから木造軸組も取り扱いがあります。

売上規模は1位のダイワハウスに遠く及びませんが、ハウスメーカーの信用という点で積水ハウスはトップクラスと考えていいでしょう。

2位:ハウスメーカーが進むべき道を示すダイワハウス

大和ハウス工業(ダイワハウス)は国内初の工業化(プレハブ)住宅として1955年(昭和30年)に創業しています。

ハウスメーカーの誕生は、大和ハウス工業でスタートしたと考えていいでしょう。

また大和ハウス工業は、早くから建売住宅や建築条件付き土地の販売にも着手していきます。

ハウスメーカーの複合的な戦略の構築も、大和ハウス工業が先駆けです。

さらに大和ハウス工業は海外事業やAI化にも非常に積極的です。

このためハウスメーカーの中で、大和ハウス工業がいちばん早く10兆円企業に到達すると言われています。

大和ハウス工業の構法は鉄骨の軸組に壁パネルを併用したユニット工法が有名ですが、高級木造住宅「プレミアムグランウッド」にもブランドを展開しています。

またこれからの住宅業界はストックの事業化にも真剣に取り組む時期に来ていますが、大和ハウス工業は「安心R住宅」というストック住宅の売買事業もスタートさせています。

大和ハウス工業の取り組みには、ハウスメーカーが進むべき道の一端を示してくれているといえるでしょう。

3位:生粋のマーケティングセンスが光るミサワホーム

ミサワホームと積水、大和は、言うまでもなくプレハブメーカーの三羽烏として他社ハウスメーカーを引っ張ってきた重要なメーカーです。

ただし積水ハウスと大和ハウス工業は大阪で創業したプレハブメーカーですが、ミサワホームは2社とは違い、初の東京に本社を構えるプレハブメーカーとして1962年(昭和37年)に創業しています。

ミサワホームに大和ハウス工業や積水ハウスにないスマートさを感じるのは、出生が東京のためではないでしょうか。

ミサワホームは自動車会社のように、本社と地方の販売会社を明確に区分けして住宅事業に着手しています。

このためミサワホームは、本社と多くの子会社である地方のミサワホームによって構成されています。

ミサワホームはこれまでのプレハブの主軸だった鉄骨ではなく、木質パネル工法(ツーバイフォー工法に近い)として独自のプレハブ住宅をスタートしています。

その後、ミサワホームは鉄骨ユニット住宅や木造軸組にも乗り出しますが、ミサワホームでつくる住宅のほとんどが木質パネル工法ですから、「ミサワ」イコール「木の家」というイメージが良い意味でついたことは、ミサワホームにとって大きな意義です。

ただそれは従来の「木の家」というイメージではなく、木質の両面パネルが作り出す面剛性の極めて高い六面モノコック構造という、完全な工場生産型の「木の家」のイメージです。

またミサワホームは大ヒットした「蔵のある家」のように、日本語を使ったネーミングに独自センスが光っています。

こうしたマーケティングセンスは大和ハウス工業や積水にはないものとして、特に新商品が発表当時は注目されました。

しばらく元気のいい声は聞かれなくなりましたが(トヨタホームに連結子会社化されたミサワホームの今後は幾分不透明な部分があります)、生粋のマーケティングセンスを武器に、今後の活躍には変わらぬ期待が寄せられます。

ツーバイフォーや木質パネル工法で知られるハウスメーカー

つぎにツーバイフォーや木質パネル工法で知られるハウスメーカーを2社選んでいます。

とくに注目のスウェーデンハウスは「2018年オリコン顧客満足度ランキング」で堂々1位に輝くハウスメーカーです。

それではどんなメーカーなのか見てみましょう。

4位:HMでは稀有のC値等の全棟測定を実現!北欧断熱のスウェーデンハウス

スウェーデンハウス株式会社は、元親会社が北海道を拠点にした株式会社トーモクのグループ会社として1984年(昭和59年)に創業しました。

スタート時は北海道支社であったことで、スウェーデンハウスは北海道由来のハウスメーカーと思われがちですが、創業の翌年には東京の二子玉川にモデルハウス開設していますので、北海道由来のハウスメーカーではありません。

ただ住宅の断熱・気密性能の研究では、全国展開するハウスメーカーには珍しく、C値(相当隙間面積)、Q値(熱損失係数)の全棟測定を実施しています。

また2013年7月からは、改正省エネルギー法(平成28年基準)の施行に合わせて、U値(熱貫流率)についても数字を表示しています。

ハウスメーカーでは「C値は〇〇㎡相当」など、「相当表示」が一般的ですから、全棟に対しきちんと測定して引き渡しを実施しているのは立派です。

おそらくこれを実施しているハウスメーカーは、スウェーデンハウスだけと認識しています。

スウェーデンハウスは北欧インテリアの合う設計で人気がありますが、そのいっぽうで断熱性能についても非常に意識の高いハウスメーカーです。

たしか過去に、スウェーデンハウスの現場監督が10年点検の際に施工したグラスウールを調査するため、壁を開けてへたっていないことを証明している写真を見ましたが、私個人にはそちらのようなイメージが強く、インテリアの素晴らしさという面はかすんでしまいます。

ただスウェーデンハウスの場合は坪単価もかなり高く、ハウスメーカーとしては高額な部類として知られる積水ハウスや大和ハウスの坪単価より、さらに10万円程度は高くなるようです(つまり70万円から80万円)。

またモジュールの点でもスウェーデンハウスは、尺やメーターモジュールではなく、1200mmを基準としていることも考えておく必要がありそうです。

なお最後になって恐縮ですが、スウェーデンハウスの構法は木質パネル工法でツーバイフォー工法と考え方は同じです。

そのためスウェーデンハウスをツーバイフォーのグループで紹介しています。

5位:様式美を追求したツーバイフォー・スタイルが魅力の三井ホーム

三井ホームは、言わずと知れたツーバイフォーやツーバイシックスで知られる大手ハウスメーカーです。

創業は1974年で関連会社には不動産会社大手の三井不動産があります。

また三井は財閥系の企業グループでもあり、そのため三井ホームは大手ハウスメーカーでありながら、売上拡大型のメーカーではなく、ブランドイメージを大事にするハウスメーカーというイメージがあります。

三井ホームもハウスメーカー大手として多角的な経営戦略をとっていますが、不動産分野に三井不動産が控えていますので、賃貸住宅、大規模木造施設建築、医院建築、建売事業など、建築請負工事の中での多角化を試みています。

とくに大規模木造施設建築では、5階建ての木造建築による特別養護老人ホームの建築などが有名です。

このように最近では、とくに医療・福祉施設の建築に力を注いでいます。

また三井ホームの戸建住宅では、社外の建築家、インテリアコーディネーターとのコラボレーションも盛んで、すでに500名以上の建築家が三井ホームとの仕事をしています。

こうした取り組みを可能にする下地には、様式美を追求した三井ホームらしいツーバイフォー住宅の魅力があります。

ブランドコピーにもある「暮らし継がれる家」こそ、三井ホームが目指す家づくりといえるでしょう。

木造軸組構法のハウスメーカー

ここでは代表的な木造軸組構法のハウスメーカーを3社取り上げてみました。

それぞれ歴史のある優良なハウスメーカーですから、木造軸組構法が好きな方はこの中から検討する会社を選でもいいでしょう。

6位:注文住宅が初めてのユーザーに支持される一条の家

一条工務店は1978年に静岡県で創業しましたが、現在は東京の江東区木場に本社があります。

展示場出店地域で1位、2位の人気を誇る、木造軸組構法では有名なハウスメーカーです。

平均坪単価は60万円程度なのにコストメリット性が高く、最近ではかえって価格は安く上がると、とくに注文住宅が初めてのユーザーに評判です。

内情は分かりにくいハウスメーカーですが、経営陣の目指したい住宅づくりが2000年代中盤から少しずつ実現化してきたと言えるでしょう。

それ以前の一条工務店はシロアリにやたら強いだけが印象に残るメーカーでしたが、免震技術や断熱材に現場発泡の硬質ウレタンフォームを取り入れ、床暖房システムを標準仕様にし、仕様のモデルチェンジを果たした辺りで、どのようなケースでも「勝てる」一条工務店が完成していきました。

また近年では太陽光発電にも力を入れており、搭載のための費用は提携の銀行が融資を行うという初期支出ゼロを実現しています。

一条工務店のつくる家は、確かにどこで建てたのかがすぐ分かる家ですが、かえってユーザーにとっては建てるイメージが想像しやすく、日本人には合っている住宅です。

ただし一条工務店で気になるのは、営業マンの退社率が高いのか、頻繁に営業スタッフの募集の記事を見かけることです。

仕様が変わっても、どうやら一条工務店のこの体質だけは変わりません。

また一条工務店の営業は住宅の知識に疎いということも良く耳に聞こえてきます。

このような評判は一条工務店にとってもプラスにはならないことでしょう。

営業スタッフが定着しやすい環境がつくられたら、一条工務店の評判はもっと改善されるはずです。

7位:川上から川下まで複数の企業で事業展開する住友林業

住友林業の創業は1691年(元禄4年)に始まりますが、1964年にスミリン土地株式会社が分譲住宅事業を開始し、その後実質的な注文住宅事業始めたのは、1975年10月にスミリン住宅販売株式会社を設立したことがきっかけとなっています。

また住友林業は三井ホームと同じ財閥系の企業グループに属しており、同じ住友グループに住友不動産がありますが、競合関係になる両社は一定の距離を置いているようです(スミリンも不動産事業を行っている)。

なお住友林業の家づくりは同じ財閥系出身の三井ホームと同様、ラグジュアリーな内装デザインを得意としています。

そのため大人がくつろげるデザインや雰囲気を求めるユーザーには、住友林業でのプランニングがおすすめです。

歴史のある住友林業は、間違いなく日本を代表する木造軸組構法のハウスメーカーですが、もうひとつの特徴は川上から川下に至るまでの複数の分野で事業を展開しており、建材流通事業と木造注文住宅事業では国内トップのシェアを誇っています。

また近年では、他社メーカーに並んで、賃貸住宅事業、分譲住宅事業、リフォーム事業にも力を注いでいます。

しかしメインの事業は木造軸組構法を始めとした注文住宅の施工・販売です。

今後も住友林業の家づくりから目が離せません。

8位:営業社員の技術力と筆談力に定評がある日本ハウスHD

日本ハウスホールディングが改名したのは2015年の5月1日付で、それ以前は東日本ハウスという名称で木造軸組構法のハウスメーカーとして親しまれていました。

東日本ハウスなら知っているというユーザーも多いのではないでしょうか。

日本ハウスHDの創業は1969年の2月で、創業期の社長は中村功氏です。

東日本ハウスの独特の社風は中村功氏や創業当時のメンバーによってつくられたものといっても良く、現在でも中村功氏の精神性は社名が変わっても大切に受け継がれています。

日本ハウスHDの評価は同社の営業マンによく表れており、ばらつきはあるものの、他社に比べて評価は高くなっています。

また同社の営業はプランや手書きパースが客前で書けるように、早朝訓練などを実施して習得しているようです。

人に提示できるプランが書けるということは住宅建築が理解できているということで、それが日本ハウスHDの営業の強みと考えていいでしょう。

また日本ハウスHDの営業は、その特徴のひとつとして打ち合わせ記録を筆記にて残します。

とかく口約束が目立つ住宅営業の世界で、この習慣を実践していることは同社の強みであり、良き社風を示していると考えられます。

営業も設計力がある日本ハウスHDの家は、家族に合った唯一無二の素晴らしいプラン提案がひとつ特徴となっています。

しかし住設関係の仕様はどちらかというと弱く、ハウスメーカーらしからぬ仕様とまで揶揄された時期もありました。

ただ最近では、それまで弱かった標準の仕様内容もずいぶん改善されてきているとも言われています。

日本ハウスHDの今後の展開に期待が寄せられます。

ローコストなハウスメーカー

最後のローコスト住宅のハウスメーカーを2社取り上げてみました。

この分野は今回取り上げた2社より、注目すべきハウスビルダーが多数存在し、競争も激しさを増しています。

それらは、ハウスメーカーと呼べるかわからないこともありますのでまた別の機会に取り上げる予定ですが、今後はここに紹介するハウスメーカーがどのように生き残るのかが注目されます。

9位:タマホームはローコストカテゴリをどう決着をつけるかがカギ

タマホームは1998年に九州で誕生したハウスメーカーで、現在は北海道まで住宅展示会を展開しています。

住宅のデザインの特徴はシンプル&モダンを中心としたものですが、デザインは好みのものが選べるようです。

またタマホームはローコスト住宅として扱われているようで、ここでもそのような位置づけで考えていますが、積算をすると大体中堅ハウスメーカー並みの価格に落ち着くようです。

従って基本単価はローコストとも取れそうですが、実質的には坪55万円〜60万円の建物と考えて良さそうです。

タマホームの良いところは充実したアフターメンテナンスのあるようです。

定期点検を入居後3ヶ月、6ヶ月、1年、2年、5年、10年と細かく設定していますし、定期点検だけでなく突発的な不具合が生じた場合でも柔軟に対応してくれるようです。

全国展開しているハウスメーカーは充実したアフターメンテナンスが不可欠です。

タマホームはこの点でも安心できます。

ただローコスト住宅ということもあるのか、住宅の性能の面ではまだ不足している点があるようです。

この辺は価格と相談しながらどこまで性能を出していくのか決めていくのが今後の課題でしょう。

10位:FC戦略の成功が明暗を分けるアイフルホーム

アイフルホームの歴史は意外に古く、創業は1984年の5月になり、当時からFC(フランチャイズ)工務店等の取得を目指して他店舗展開しています。

アイフルホームの存在を知らしめたのは、住宅建材メーカーのトステムの完全子会社になった辺りで、2007年からは株式会社トステム住宅研究所アイフルホームカンパニーとして始動。

その後2011年に株式会社トステム住宅研究所から株式会社LIXIL住宅研究所へ社名変更となり、アイフルホームはLIXIL住宅研究所の完全子会社として運営されています。

最近ではTVCMを盛んに放映しており、アイフルホームはより身近なハウスメーカーとなりましたが、地域のアイフルホーム自体は地元の大工さんや工務店が運営しています。

従ってハウスメーカーであって実はハウスメーカーではないというのが、アイフルホームの実態です。

ただそのことを理解できていれば、アイフルホームを利用することについては全く問題ありません。

ただハウスメーカーとして利用したいユーザーにとっては、工務店が果たしてどれだけ長くアフター等を続けてくれるかなど、心配な面はあるでしょう。

そうした欠点を補って余る良さがあれば、アイフルホームはハウスメーカーとしての商品のメリットを、比較的リーズナブルな価格で提供するメーカーとしてさらに認知されると思います。

ただ最近はアイフルホームやタマホームを脅かしかねない、感性の良いローコスト住宅が目白押しです。

こことどう戦っていくのかが、ローコスト・ハウスメーカーのこれからの正念場です。

まとめ

あらためて各メーカーについて言及すると、ハウスメーカーには個性的な会社が多いことに驚きます。

たしかにネガティブな意見も多いわけですが、彼らの発展によって私たちの生活は輝きに満ちたものになったことは否定出来ないでしょう。

個人的には歴史のあるハウスメーカーが好みですが、若いメーカーの活躍にも期待したいと思います。

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